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    花のような

    密林から不在通知も届いておりますけど。
    ええ。仕事帰りのTSUTAYAにて「プラスアクトミニ」ゲットしてまいりました。

    棚には既に2冊しかなかったの。
    どちらか1冊なんて、選べない~~(←??)というわけで、2冊お持ち帰り~~♪

     *

    今、テレビ画面には2010年、ちょっと頬がふっくらした怪物王子な大野さんが映っているんですけど。
    手元のプラスアクト。
    緑の陰からこちらを見つめる人も、大野さん…?

    お友達に教えていただいた編集部の公式ツイッターによれば、今回のコンセプトは「葉の向こうで咲く花」。…京介氏ってば…なんて美しい大野さんを…(//▽//)


    …皆様はどんな花をイメージされました??
    あ~~…これ、結構難しい。
    端正で慎ましい。
    なおかつ艶やか。

    最初、あまりの艶やかさに「シンビジウム?」と思ったけど…やっぱり違うわ~~。
    ちょっと頭をかすめたのは、ねむの木の花。あれが「花」なのか、よくわからないけど、うっとりと夢のような色の。
    あとは…蓮とか。
    トキソウとか。
    カラー。
    きれいだけど、やっぱり違う。

    やはり…ここは「百合」のような気がします。
    成瀬さんを象徴するのは白いユリだったけど、この「緑陰の百合」はしっとりした薄紅色。
    皆様は、どんなお花をイメージされたのかな~~。


     *

    光に溶けあう緑と薄紅、そして艶やかな黒。
    この黒が、美の源泉♪
    「古風」かつ「ノーブル」な美しさ。
    西の高貴系美女の代表格、某G・ケリーに対抗するのは大野智ではないのか、って思うほど綺麗。
    長いこと、白雪姫はなぜ黒髪か、不思議でしたけど…今回のグラビアで納得しちゃった…。



    大野さん自身がまさしく「花」。
    光に透けてしまいそうな風情なのに、時には「毒」にもなりかねない;;
    百合は猫を殺すって言うじゃないですか…;;;
    うっかり近づいてはいけないんです。
    くらくらしながらページを繰って、はにかんだほほ笑みを浮かべている大野さんにめぐり合って、ようやく息がつけました。

    …大野智って、怖すぎる。

    あ。
    震えつつ、もうひとつ思いました。
    2年前に「黒い猫」を撮り、今回「緑陰の花」を撮った、このカメラマン氏。

    …あたし、この方なら大野さんが脱いでもいいな…と、思ったりッッ(脱兎)
    失礼しましたッッ(逃)ッッッ!!






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    テーマ : 大野智
    ジャンル : アイドル・芸能

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    プロフィール

    村崎

    Author:村崎
    こちらは、大野智さん溺愛ブログとなっています。

    管理人は兼業主婦暦28年。
    2010年5月、ライブDVDと某管のダンス映像を入り口に、突然大野智さんの深みにはまりました。
    嵐暦8年の初心者です。

    北の地で4人家族ですが、長男が独立して、亭主は単身赴任中。
    大学生の娘は小学校の頃から、二宮君ひとすじ。
    娘は2008年、私は2010年に嵐コンサートを初体験しました。

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